こんにちは♪ WILL&LIFE®︎スタッフです。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
今回のテーマは「美味しいほうじ茶を淹れてみる」ということで。
少しずつ気温も涼しくなってきたので、「ほうじ茶」を飲みたくなってきました。
というわけで、さっそくほうじ茶を購入!
美味しい淹れ方を調べてみました。
それでは、どうぞ〜♫
目次
美味しいほうじ茶の淹れ方を調べてみた
ほうじ茶を美味しく淹れるには、100℃の熱湯を使い、30秒ほど短時間で抽出するのが基本です。
香ばしい香りを最大限に引き出す、基本の急須での淹れ方をご紹介します。
基本の淹れ方(1人分)

用意するもの:ほうじ茶の茶葉(約3g)、熱湯(約120〜130ml)、急須、湯呑み
手順:

- あらかじめ急須と湯呑みに熱湯を注ぎ、器を温めておきます(温めたお湯は一度捨てます)。
- 温めた急須に茶葉を3gほど入れます。
(カレースプーン1杯程度) - 沸騰した100℃の熱湯を一気に注ぎ入れます。
- 急須のフタを閉め、30秒ほど待ちます
(急須は揺すらず、じっくり待ちます)。 - 湯呑みに最後の一滴までしっかり絞り切るように注ぎます。
美味しく淹れるコツ

熱湯を使う:緑茶とは異なり、お湯を冷まさず沸きたての熱湯を使うことで、ほうじ茶特有の香ばしさが引き立ちます。
しっかり出し切る:二煎目も楽しむため、最後の一滴まで残さず注ぎ切りましょう。

涼しくなってくるこれからの季節にピッタリ♡
秋の味覚とほうじ茶で楽しもう!
ようやく夏の暑さが少し和らいできて、ちょっと涼しくなってきました。
涼しくなってくるとなんだか飲みたくなるほうじ茶。
さつまいもや栗、柿、りんご、梨、ぶどうなど秋の味覚もたくさんスーパーに並び始めましたね♡
スーパーに通いながら「どんなおやつを作ろうか」とワクワクしています♡
(食いしん坊なのです。笑)
ほうじ茶ラテやチャイを作ってもいいですね!
新メニューを作ったらこちらのブログでもご紹介します!
それではまた〜♪




