美味しいほうじ茶を淹れてみる1日#43

こんにちは♪ WILL&LIFE®︎スタッフです。

皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

今回のテーマは「美味しいほうじ茶を淹れてみる」ということで。

少しずつ気温も涼しくなってきたので、「ほうじ茶」を飲みたくなってきました。

というわけで、さっそくほうじ茶を購入!

美味しい淹れ方を調べてみました。

それでは、どうぞ〜♫

目次

美味しいほうじ茶の淹れ方を調べてみた

ほうじ茶を美味しく淹れるには、100℃の熱湯を使い、30秒ほど短時間で抽出するのが基本です。 

香ばしい香りを最大限に引き出す、基本の急須での淹れ方をご紹介します。

基本の淹れ方(1人分)

今回はこちらのほうじ茶を購入してみました

用意するもの:ほうじ茶の茶葉(約3g)、熱湯(約120〜130ml)、急須、湯呑み 

手順:

今回は2杯分淹れてみます(茶葉はカレースプーン2杯分)
  1. あらかじめ急須と湯呑みに熱湯を注ぎ、器を温めておきます(温めたお湯は一度捨てます)。
  2. 温めた急須に茶葉を3gほど入れます。

    (カレースプーン1杯程度)
  3. 沸騰した100℃の熱湯を一気に注ぎ入れます。
  4. 急須のフタを閉め、30秒ほど待ちます

    (急須は揺すらず、じっくり待ちます)。
  5. 湯呑みに最後の一滴までしっかり絞り切るように注ぎます。

美味しく淹れるコツ

熱湯を使う:緑茶とは異なり、お湯を冷まさず沸きたての熱湯を使うことで、ほうじ茶特有の香ばしさが引き立ちます。

しっかり出し切る:二煎目も楽しむため、最後の一滴まで残さず注ぎ切りましょう。 

はぁぁ〜美味しいです♡

涼しくなってくるこれからの季節にピッタリ♡

秋の味覚とほうじ茶で楽しもう!

ようやく夏の暑さが少し和らいできて、ちょっと涼しくなってきました。

涼しくなってくるとなんだか飲みたくなるほうじ茶。

さつまいもや栗、柿、りんご、梨、ぶどうなど秋の味覚もたくさんスーパーに並び始めましたね♡

スーパーに通いながら「どんなおやつを作ろうか」とワクワクしています♡

(食いしん坊なのです。笑)

ほうじ茶ラテやチャイを作ってもいいですね!

新メニューを作ったらこちらのブログでもご紹介します!

それではまた〜♪

お知らせ

WILL&LIFE®︎では、おうち時間を充実させるためのお手伝いをしております。
ご自宅でお好きなお飲み物やおやつをご用意していただき、リラックスしながら、ご相談などを受け付けております。
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